薬剤師さんが真の白衣の天使です

男性が憧れる「白衣の天使」の裏の顔って・・・?

「白衣の天使」と昔から言われている看護師さん。
時として重い雰囲気になったり、悲しい出来事が起こる病院という場所において、確かに自己の不安を解消してくれる存在としては天使なのかもしれません。
また、現在においてもやはり看護師は女性の割合が高く、若い看護師からは潤いと華やぎを、年配の看護師からは安心感を与えられることもまた事実でしょう。

しかし私が今回語りたいのは、そんな白衣の天使たちの裏の顔です。
そもそもなぜ私が看護師の裏の顔を語れるかというと、病院の事務職として十数年働いていた経験を持つためです。
職業柄、どんな場所にも出入りすることがあったため、たくさんの看護師と交流を持ち、たくさんの看護師の裏の顔を見てきました。

まず看護師世界の中で基本となっているのは、「女性の完全縦社会」です。
看護師長をはじめとし、経験年数順に縦社会が形成されます。
そんな縦社会の中で仕事をこなす彼女たちは、配属された初めの頃に持ち合わせていたしおらしさを、数か月すると跡形もなく忘れることとなります。
看護師として大事なことは、優しさやほんわかした癒しの雰囲気ではなく、そんな縦社会の中でも患者の前でもしっかりはっきり自分の意志を伝えることができる、気の強さであるからです。

まず自分の意見を言えないと、看護師縦社会においてダメ出しをもらいます。
そこで強く育った看護師たちは、患者の前でも多少の事では動じない強さを身に着けます。
そしてそれが身に付いたら最後。
基本的には対人関係において口調がしっかりはっきりして、高圧的な雰囲気に変化してきます。
この時点で「白衣の天使」からはだいぶイメージが遠のいたことでしょう。

しかし、これが事実です。
そして、現代の医療現場が抱える問題である「多忙」に飲み込まれないよう、やらなくて良いことはやりません。
めんどくさそうな雰囲気を感じ取ったら近寄りません。ナースコールが最たるものです。
誰も取ろうとしません。
ようやく取ったと思っても、なんともめんどくさそうな返事をします。

看護師を批判するわけではありません。
そういう性格にならないと、この社会ではやっていけないのです。
ナースステーションで白衣の天使が微笑みながら仕事をしていると思っているあなた、大変な勘違いをしています。

でも、薬局の社会はこんなことはないようで、薬剤師さんの白衣姿は本当に天使のようにみえますね。
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最近の大阪の医療について気になること

最近、大阪の医療について気になることがあります。

まずそれは調剤薬局というものが大阪の各地域で少ないことです。高齢者、体が悪い人や、どこから病気が発生しているのか分からずじまいな特別な病気の人に対して調剤薬局がほとんどないのは悲しいと思いました。総合病院のようにどの病気も見てくれるような場所がないと違う病名にさせられたり、ここは問題ないといっても他に問題あったりして分からないことが多いです。このことがきっかけで私も病院関係のことで悩んできたし、もっと総合的に見てくれるような病院も増えてほしいと思いました。

総合病院でも個別にあるものではなくて、大きい病院でも小さい病院でも一般全般的なことが分かるような病院があれば、皆すごく解決出来ると思いました。
他にも医療のとき入院というのは必ずしも数ヶ月入院に固定されるのはどうかなと思いました。これから最大ここまで入院というのが出来るそうですが、それはどうかなと思いました。入院という場所は治す目的の場所であるので何年もいるとかたったのこれしか入院しないというのは決めかねないと思います。もう少し入院すればよくなるのになと思うことは他の人を見ても親を見ても何回もそう思ったしただどの人も同じ期間入院というのは少し変だなと思いました。

しかし、調剤薬局は最近物知りな人が多くなってきたと思いました。薬局でも分からないときは調剤薬局に相談するだけで薬や医療のアドバイスがもらえたり、どこが悪いのか少し分かるようになりました。調剤薬局は普通は薬専門ですが、今は相談だけでも乗ってくれるときもありました。そのおかげで買うべきものと買わないものとはっきり分かるようになりました。

薬局に売っている薬でもこういうのがほしいといえばきちんとアドバイスをくれたり、ひょっとしたら化粧品のようなもので治るということもあるようでした。調剤薬局に関してはメリットがたくさんあり、助かることも多くありました。
でも薬剤師さんが集まらないようなんですね。結局パートの時給が安いかららしいのですが、困ったものです。大阪で高時給の職場を探すならこのサイトはオススメですよ。
薬剤師求人大阪|条件のよいパートの探し方【※私の転職体験談】

冷え性看護師がおすすめ!「マヌカハニー+生姜の粉」

3ヶ月ほど前から、マヌカハニーを始めたのですが、同じ味に、少し飽きてきた今日この頃。。。

最近テレビを見ていたら、冷え性には、ココアの粉と、生姜の粉を混ぜて飲むといいらしいとのこと。
私は特別な冷え性で、夜にはベッドの中に3つもアンカ入れないと眠れないほど!なので「ココア+生姜の粉」は、ぜひやってみたい!と思ったのです。

ところが、生姜の粉はすぐに手に入ったのですが、テレビでの宣伝効果なのかスーパーに行っても、ココア粉が売り切れでした(笑)そこで、家にあるマヌカハニーに生姜の粉を入れて夜寝る少し前に飲んでみました。

私は寝る前に、なぜかとってもお腹が空く!と言う悪い癖があるのですが(笑)寝る前に、マヌカハニーの甘いお味で食欲も落ち着き、プラスいつもとは違う、生姜をプラスすることによって体もポカポカしてきて、マヌカハニーも、飲み始めて3ヶ月もしてすっかり飽きてきたもので(お値段が高いんですよね)マヌカハニーも生姜を入れることによって新しい味に生まれ変わって大満足です。
マヌカハニーも飲み始めてから体調が良くなったなと実感することが多いので、しばらくは+生姜の、体を温め作戦で、また続けてみようと思っています。

ちなみに、去年までは、すりおろした、生の生姜を紅茶に入れて使っていたのですが、最近のテレビや雑誌で(すりおろした生姜は一時的に体を温めても、その後、急激に身体を冷やしてしまう)との情報。(確かに思い当たる節があります)これは私にとって嬉しい情報でした。何せ毎日生姜をすりおろしの結構手間だったんですよね。乾燥している、粉の生姜は使い勝手がめちゃめちゃいいですから!

しかし、こーゆー健康情報系の番組!自分でやれる範囲のものだと、めちゃくちゃテンションが上がります!私は看護師なので、夜勤もあるし、生活も不規則だし、面倒なものだと続かないんですよね。手軽にできる健康法って本当にいいと思います。とにかく体を冷やさずに、温めて元気に健康に美容に気をつけながら、楽しく過ごしていきたいなとつくづく思います。【看護師 求人 登戸

女性が突然ほしくなるもの、それはちょっとリッチなアクセサリー!


普段からあまり物欲はそう強くないと思っている私ですが、不意に物欲がわいてどうしても欲しくなってしまうことがあります。
そしてその欲しくなるものはたいていがアクセサリー類です。
友人達にも聞いてみると彼女達も普段はそう欲しいとは思わないのに、急に何かのスイッチが入ったように欲しくなる時があるという話でした。
彼女達の欲しくなるものもアクセサリーかバッグで、どうやらそれらには女性の物欲スイッチを入れる効果があるようです。

このアクセサリーも、私を含めて何人かが共通していた特徴が《ちょっとだけ高価なもの》ということでした。
普段使いよりも少しだけ高価で、しかし改まった場などにつけるには少し足りないくらいのラインです。
私が欲しいアクセサリーもプラチナネックレスでチェーンとチェーンの間を繋ぐようにダイヤがいくつか入っている、というデザインが少しカジュアルで少し高価なアクセサリーでした。

欲しい!と思っても某有名ブランドで金額は○十万円、その場で買える金額ではありません。
しかしスッキリ諦められない、買えるかもしれないというきわどい金額で私は悩みました。
夫に相談するにしても普段から節約が大事よ!などと言っている以上はなかなか言い出せず、迷っているうちにショーケースから同じラインのゴールドが消えました。
誰かが買ったのだ、と思うと焦ってついに夫に相談したところ意外な返答がありました。
それは「いいよ、買っても」というあっさりとした一言でした。

今まで何度か物欲が起きてアクセサリーを買ったりしたことがありましたが、それらは全部大事なお気に入りとして大切に使い、手入れもしっかりとしてきれいに保管しています。
そんな事を知っていたらしい夫は、快く買うことに賛成してくれたのでした。

そんなことがあって翌日、ついにネックレスが私のもとに来ることになりました。
キラキラと太陽の下で白く輝くプラチナとダイヤは、あまり宝石に詳しくない私でも心がときめきます。
また、ちょっとだけリッチなアクセサリーは少し大げさですが、心に余裕もできて人に優しくなれるような気にさせてくれました。
もしかしたら、日々忙しくて疲れたりストレスがたまると、女性はちょっとリッチなアクセサリーで心を癒したくなるのかもしれません。